JOCジュニアオリンピックカップ
第28回全日本ジュニアバドミントン選手権大会
県代表選手のインタビュー記事
平成21年8月12日(水)
愛媛県武道館において
10月9〜12日鳥取県米子市で 行われる、
第28回全日本ジュニアバドミントン選手権大会
 出場選手インタビュー

Q1 今回の大会を振り返って
Q2 バドミントンを始めたきっかけ?
Q3 バドミントンの魅力は?
Q4 全国大会に向けて抱負を

ジュニアの部男子複優勝 新居・岡村(新田高)

新居選手
A1.自分のプレーができなかった。(暑かった)
A2.親がしていた。親について行ったから。
A3.対人競技なので、相手とのかけひき(だましあい)
A4.優勝します。負けません〜

岡村選手
A1.全国で勝ち進んで行く試合ではなかった。今後の課題が見つかった!
A2.親がしていた。小さいときに連れていってもらった。
A3.気持ちで、勝ち負けに左右される所
A4.優勝!!
ジュニアの部女子複優勝
矢部・大條(新田高)

大條選手
A1.ダブルスが優勝できて よかった!シングルが負けたので次は勝ちたい。
A2.姉2人が バドをしていたので、自然にしていた。
A3.自分の成長をさせてくれる スポーツだ。
A4.シングルで負けた分、ダブルスに全力を出し切り、メダルを取りたい!
推薦枠の新居と優勝の渡部(ともに新田高)

渡部克栄(新田高校)
A1.ダブルスが取れなかったのが悔しかったが、シングルでその分がんばった。
A2.友達の誘いで・・・
A3.相手とのかけひき(プレーでないところタイミング)
A4.ベスト4をめざす!!
ジュニアの部女子シングルス優勝
矢部(新田高)


矢部選手
A1.シングルはダブルスと気持ちを入れ替えし、最初から集中できてよかった!
A2.親に連れていってもらって、親に教えてもらった。
A3.ラリーポイントになってから、どんな状況でもひっくり返すことができる。
A4.大会では自分のプレーが、全国でどこまで通用するか、試しながら上位を目指したい。
ジュニア新人の部
優勝の渡部(川内中)と2位の白石(中萩中)

渡部 翔太(川内中)
A1.2−0で全て勝てたのでやかった!
A2.姉兄が していたのでその 影響ではじめました。
A3.打ち合いのなかで、決めた時が、気持ちいい!!
A4.ベスト4を 目指します!!やっぱ優勝で!!

白石 昴大(中萩中)
A1.準決勝で負けたけど、2位決定戦では、集中力を保つことができた。
A2.姉がしていたのを見て、楽しそうでと思った。でも、しんどかった。
A3.ラリー中、自分が今まで できなかったことが、めちゃめちゃ できだしたとき!
A4.優勝めざしがんばります。
ジュニア新人の部女子シングルス
優勝の金浦(余土中)と2位の山中(中萩中)

金浦 紗希(余土中)
A1.勝てると思っても、油断してファイナルになる試合があったので、次から気をつける。
A2.両親、兄がしていた
A3.技術・体力・気持ちの どれかが欠けても試合に勝てない所。
A4.優勝!!!!!

山中 芹里(中萩中)
A1.体力がなく、振り回されることが 多かった。
A2.姉がしてたので。
A3.ラリーポイントになって、一本ミスすると、負けてしまう。一本一本を集中しながらがんばるスポーツ!
A4.優勝できるように一生懸命がんばります。
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取材、撮影:曽我部義雄(広報委員)
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